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大型ノギス(max1000ミリ)で左右リーフの間隔を測定
ナローは前後698約(27"1/2) ワイドはF=712(28")R=942(37')中途半端な寸法は、インチ系のなごりなのか?。それにしてもナローは狭い。 |
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リーフのマウントを作成。これで何をするかおわかりだろう。
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| 前後のデフの角度とフロントのキャスター角を測定中。デフの角度はワイドの方が大きい、ナローよりワイドの方が少々車高が高い関係なのだろうか。どちらにせよ、車高が上がる社外リーフを組み込む予定なので有利だ。 |
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| マウントを溶接したところ。ちなみに後に見えるのはCBX125。 |
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| ホーシングの処理をすべて終え、いよいよLSDの組み込み。リングギヤ組み込み時の参考寸法として、リングギア取り付け面までの高さを測定中。(台は精密定盤) |
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| リングギアを組み込み中。手ルクレンチは不安。やはり大事なボルトはトルクレンチが必要だ。後に見えるのは、両刃グラインダーが2台、片方には羽布が付けられている。機械は古い長年使用して何か使いやすい。 |
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| 4回目で、やっとバックラッシュがとれた。と言うことは3回サイドベアリングを抜いた?。デフキャリア付きにしてほしいな〜。ちなみにYJやTJ、チェロキーもたぶん同じはず。 |
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| フロントアクスルのキングピンベアリングのプリロードはバネばかりで測定。現状では、なじみが出過ぎているのか。ベアリングを変えず、一番薄いシムを1枚抜いて再組立した |
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